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挿し絵と作者について

ここで紹介している挿し絵は、水戸RCの年次ごとに作成されるクラブ現況報告書やホームページ等の表紙を飾っているもので、年ごとのいわば顔として使われています。

これらの挿し絵は、県内を代表する一級建築士で多忙を極める横須賀満夫会員に、21年以上前から描いて戴いています。挿し絵の題材は、水戸近郊の建築物を中心でしたが、ここ3年ほど前から、内外の美術館の建物にスポットあてたシリーズとなっています。

作者である横須賀満夫会員の審美眼もさることながら、温故知新の精神が垣間見えタッチの繊細さに加え、メリハリの利いた大胆な構図は秀逸です。


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